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裾野のために「ことを為す」
「聴く」「伝える」「動く」が政治家の基本と確信しています。
国会議員も地方議員も、動くだけではなく「形にする」ことにより、
政治家として仕事をしていると言えます。
目の前の困りごとの解決も、50年先のまちづくりも、
「ことを為す」を頭に置いて、丁寧に仕事をしていきます。

土地利用
建物や開発が困難な市街化調整区域の面積が大きい上に、この区域に人口の4割が住んでいるのが裾野市です。調整区域の土地利用という課題は困難ですが、同時に開発可能性のある、まちの潜在能力でもあります。
重点政策

観光政策
首都圏から100km圏内であり、宝永火口を正面に据えた富士山のあるまち。全国でも屈指の観光施設富士サファリパークや、深良用水やパノラマロードなど、歴史や景観を活かし、世界を相手に誘客できるまちにしていきます。

人・モノ・サービス・情報の移動
広大な市域に集落が点在しているのが裾野市の特徴。人口減少と高齢化の局面においては、公共交通の持続性と高齢者の移動に、公助だけではなく、自助・共助の観点での人の移動に加えて、人の移動を軽減した仕組みづくりもしていきます。
最新の活動報告
裾野市の未来を共に築くための取り組みや、SNSを通じた発信内容をご紹介します。

地域の皆様と共に、裾野市の魅力を再発見し、次世代へとつなぐ新たなコミュニティの構築を目指しています。

YouTube
ICTの活用により、裾野市が持続可能な未来を築き、住民の生活の質を向上させるための具体的な施策を進めています。

Tiktok
市民の声を直接反映させ、より良い政策を策定するための多様な場を設け、透明性の高い行政運営を目指しています。
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