top of page

​人がつながり笑顔が続くまちへ

ポスター等使用写真.png

WEBサイト編集中
(完成まで今しばらくお待ちください)

どんなに社会構造が変わっても、人の営みは人の様々な関係で作られます。

​私たちが住む裾野市の強みは、田舎ならではのドライではない人間関係です。

少子化・人口減少に起因する様々な課題が生じていますが、世代や地域、そして人がつながると、課題も「可能性」に言い換えられます。

これまでもこれからも、皆様とともに、今と未来をより良くするまちづくりをしていきます。

裾野のために「ことを為す」

「聴く」「伝える」「動く」が政治家の基本と確信しています。

国会議員も地方議員も、動くだけではなく「形にする」ことにより、

政治家として仕事をしていると言えます。

目の前の困りごとの解決も、50年先のまちづくりも、

​「ことを為す」を頭に置いて、丁寧に仕事をしていきます。

​

​

​土地利用

建物や開発が困難な市街化調整区域の面積が大きい上に、この区域に人口の4割が住んでいるのが裾野市です。調整区域の土地利用という課題は困難ですが、同時に開発可能性のある、まちの潜在能力でもあります。

重点政策

​観光政策

首都圏から100km圏内であり、宝永火口を正面に据えた富士山のあるまち。​全国でも屈指の観光施設富士サファリパークや、深良用水やパノラマロードなど、歴史や景観を活かし、世界を相手に誘客できるまちにしていきます。

​人・モノ・サービス・情報の移動

広大な市域に集落が点在しているのが裾野市の特徴。人口減少と高齢化の局面においては、公共交通の持続性と高齢者の移動に、公助だけではなく、自助・共助の観点での人の移動に加えて、人の移動を軽減した仕組みづくりもしていきます。

増田ゆうじのプロフィール

静岡県裾野市に生まれて、裾野市に育ちました。

東京での生活を経て、地元企業に就職し、地域活動に取り組む中で、かねてより興味関心を強く持っていた政治の世界に37歳で飛び込みました。

見える範囲の皆さんと「笑って過ごすためにどうすればいいか」を時に真面目に時に不真面目に考えています。

​両親と同居、一人の子を育てる父です。

最新の活動報告

裾野市の未来を共に築くための取り組みや、SNSを通じた発信内容をご紹介します。

facebook

地域の皆様と共に、裾野市の魅力を再発見し、次世代へとつなぐ新たなコミュニティの構築を目指しています。

YouTube

ICTの活用により、裾野市が持続可能な未来を築き、住民の生活の質を向上させるための具体的な施策を進めています。

Tiktok

市民の声を直接反映させ、より良い政策を策定するための多様な場を設け、透明性の高い行政運営を目指しています。

bottom of page